おはようございます
今日は目覚めが良かったのでさっさと着替えてカフェでコーヒー飲みながら日記書きます。このカフェ気に入った。マジ気に入った。
酸味の高めなコーヒー頼んだんですが、軽くて飲みやすいです。ここ最近濃いめのコーヒーばっかり淹れて飲んでたので、味に飽きてしまったというかお腹いっぱいというか。
(((相棒にラインで連絡してるのに返事しない!!息してない!!多分二度寝してるさいあく!!!!笑)))
はたから見たら意識高い系のドヤりんご野郎に見えること間違いなしだと思います(笑)
とりあえず心の落ち着く壁際に移動してみました。
気分がいい時って外に出たくなるんですよねw本当は今日相棒とどっか出かけるつもりなんですけど待ち合わせ時間も場所も何も決めてないのでフライング外出していますw
さて、また卒論の話ですよ!
卒論の提出期限は1月8日なのであと一週間くらいなんですが、その前に一度ゼミの先生にチェックしてもらう日を設け、昨日そのチェック日でした。
卒論チェック日に合わせて今までカタツムリペースだった卒論を無理やり完成させたので結構先生に怒られましたね...引用文献が少なすぎて先生にガッカリされてしまいました...。
やっぱり、予てから危惧していたことが一つ当たってしまったような気がします。
自分が1年かけて研究しようと思った詩人は、実はそんなに研究したくないのかもしれないという...
というのも、作品も研究書もみんな英語(当たり前だけど)なのでどうにも書かれている作品も内容も頭に入ってこないんですよね。
だから必然的に大量の文献を手にしたところで頭に入らないという。
研究書曰く最近になってから(2000年前後ですかね)注目され始めたアメリカの詩人なので、日本語に翻訳されている研究書があまり無いという実情なんですよね。
自分自身英語の勉強がしたいという身分ではあるんですけど、英語ができないから英語の勉強ができないとかいうハイパー謎サイクル突入中です。
まあレベルが合ってないだけなんですけど
あと言われたことは文学史の勉強不足だと...おっしゃるとおりでございます
耳が痛すぎてもはや痛くないんですけどね
やっぱり院で研究する詩人を変えるしかないのかなぁ
その詩人にこだわる理由も実際ないので、卒論提出したら考え直します。
とまあ、それはさておき、またちょっと暗い話になってしまいます。
結論から言うと今は気分がいいので、本当になんでもないんですけどね。
昨日卒論チェックが終わったあとは先生ご一家さまとゼミ生でピザパーティしました。
なんかいろんな要因が混ざり合って個人的には心の底から楽しかったといえば嘘になるんですが、やっぱり楽しかったことは楽しかった、と言っておきます。
みんなが笑ってる時に笑えない時ってあるんですよねえ。例のネガティブ発作ですよ。
無理やり笑おうって気力すら浮かばないんですよね。その場と同調する意味ねーだろ、みたいなね。
でも幸いにも昨日は心が無になっても気にならない友人のそばに居たので気楽でしたw
ちょいちょいみんなとも話したし。しかしお酒飲むほどの元気はなかったな。
例の、先生と相談に行った日から総合すると今は本当に気楽です。悩みを受け入れてくれてる人ができたので。あと、時期的にも卒論は形にはなったし。
友人とも会話できるくらいになったしな。
うぬ。
さて、新歓に向けて詩を書かなければ!!
ではでは。
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